【セキュリティアナリスト】最先端SOC×ホワイト環境!資格取得支援でスキルUP!

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募集要項
業種
IT・通信・インターネット
業務内容
・概要
政府と一緒に「働き方改革」を推進する大手IT企業のSOCだからWLBも抜群です!

・業務内容紹介
■セキュリティアナリストとは:
セキュリティアナリスト(分析官)は、サイバー攻撃分析・対策のスペシャリストです。
インフラエンジニアやセキュリティエンジニアとしての経験を活かしながら、よりセキュリティに特化し、高度な分析スキルを習得することができます。
多様化するサイバー攻撃への対処を迅速に行うために、セキュリティアナリストの需要は非常に高まっています。

■業務概要:
SCC(セキュリティオペレーションセンター)におけるアナリスト業務に携わっていただきます。具体的には、セキュリティ対策装置を常置監視し、サイバー攻撃/丸ウェア侵入の監視と、実際に攻撃を受けた場合の調査や分析、対策案の立案、報告を行っていただきます。
・アナリスト業務…攻撃や侵入の痕跡を調査、分析、対策方法の立案やお客様への報告

■組織構成:30名程
うち3名(アナリスト1名、オペレーター2名)が当社メンバー/平均年齢35歳程度


■アナリストの業務内容
セキュリティアナリスト(分析官)は、サイバー攻撃の手法を詳細に分析/解析して対応策を立案、お客様に提案します。

■同社の特徴:
・就業環境:日本最大級のSOC(セキュリティオペレーションセンター)での就業。業界最先端の技術を駆使し、非常にハイレベルなメンバーと一緒に働きながら最新のスキルを身に着けられます。
・委託元とのリレーションが強い:同社の代表と委託元が数十年来の付き合いで信頼関係が強いため、柔軟に案件をいただけたり、研修や勉強会にも参加いただけます。そのため業界最先端のノウハウやスキルを身に着けることができます。
・本人のキャリアをサポートする体制:単発のプロジェクトに終わらず将来を見据えたキャリアパスを実現。

■代表の思い:「エンジニアにとって良い環境を必ず提供する」という代表の思いがあります。
○客先である国内大手IT企業の方と当社代表のパイプが太く、人材育成への課題感が一致。
○エンジニアの成長環境を作りたいという思いから取引が開始。
○常駐先は日本政府とも協業して働き方改革を推進しているため残業が少なく、実質常駐先企業の社員のような働き方が可能。
応募資格
\こんな方にピッタリ/
◎セキュリティのスペシャリストとしてのキャリア形成に興味をお持ちの方
◎オペレーター業務から脱却し、キャリアアップをしたい方
◎新しい知識・先端技術の習得が好きな方

キャリアサポート支援も充実。入社後の丁寧なOJTや充実した資格支援制度の他、
一般的には受講が困難とされるCybereazon等のオフィシャルアカウントを使ったトレーニングコースの受講や過去の解析事例にアクセスできる等、抜群の学習環境で実践的なトレーニングが可能。セキュリティ領域でのキャリア形成を望む方は、ぜひご応募ください!
勤務地
MSCセンタービルでの勤務となります。
勤務時間
0:00~17:00 の間でシフト制(所定労働時間:8時間(休憩:60分~90分))
※夜勤・日勤・深夜勤務
※有給取得率も70%以上(2024年度実績)で、柔軟な働き方が可能。
雇用形態
正社員
試用期間
3ヶ月
給与
<予定年収>
年収480万円~年収680万円

<賃金形態>
月給制
補足事項なし

<賃金内訳>
月額(基本給):400,000円~
固定残業手当/月:50,000円~(固定残業時間20時間0分/月)
超過した時間外労働の残業手当は追加支給

<月給>
400,000円~(一律手当を含む)

<昇給有無>


<残業手当>


<給与補足>
補足事項なし

賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。

有り:1回/年
待遇・福利厚生
<各手当・制度補足>
通勤手当:補足事項なし
社会保険:補足事項なし
厚生年金基金:補足事項なし
在宅手当(特別通勤手当):3000円/月

<育休取得実績>
有(育休後復帰率100%)

<教育制度・資格補助補足>
資格支援制度、各ベンダーのオフィシャルトレーニングコース、代表による個別のレクチャープログラム(ロジカルシンキング、伝達スキル、他)、他
※昨年度資格取得実績:情報確保支援士1名、NWスペシャリスト1名、CompTIA security+ 1名、他
休日休暇
完全週休2日制
年間有給休暇10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数127日
※シフト制(365日 24h)、シフトは本人の希望を最大限考慮の上柔軟に対応できます。
応募後の流れ
書類選考→一次面接(WEB)→適性検査→最終面接(対面)
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